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簡単ネットで検索の物知りサイトブログ:2016年08月24日

49-08

あさ、息子が排便できなかったら、
午前中食抜きでも構わない。

8時食を抜いた分、
11時食をしっかりと食べればいいのである。

午前中は排泄モードなので、
あさ食を抜きさえすれば、
子供は排便できるようになる。

そうしたら13時食を食べさせれば、
子供は好き嫌いすることなく、
バクバク食べるようになる筈だ。

おれたちの体質は7時起きた時点で、
体質の修復が終わっており、
エネルギーが満杯の状態なのである。

だから別に
9時食を摂る必要は無い。

それよりも理想的な状態で
身体を動かし頭を使うことができるので、
子どもは遊ばせておくのが望ましい。

体を適度に動かせば、
当然に内臓が刺激されるので、
排便がしやすくなる。

6時は両親にとって貴重な時間なのだから、
10時寝坊などしていないで、
朝方からテキパキと働いてしまうようにしよう!

ママであるなら
自分がやらねばならぬ家事がたくさんあるもの…
それを7時の内にやってしまうことだ。

お母さん自身が早起きして身体を動かしていれば、
自然と便意を催してくるので、
あさの排便をすればいいのである。

子供は母の姿をよく見ているものなので、
お母さんが朝の排便をしているなら、
自分も排便をしようとする。

逆に母が便秘をしていると、
お子さんも9時にウンチをしなくてもいいと勘違いするので、
10時の排便をすることがなくなり、
便秘になってしまうのである。

要するに
朝方食の習慣を優先させるのではなく、
午前中の排便の習慣を
優先させることが大切なのである。

9時の排便をすれば、
お子様は内臓に溜まった老廃物や毒素を
からだ外に出すことができるので、
健康を確保することができる。

8時の排泄は、非常に大事なのである。

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